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琥珀色の醤油「しろたまり」。昔ながらの天然醸造の...

薄口醤油よりもさらに淡い色合いの「白醤油」。素材そのものの色を生かせるため、和食のプロも御用達の調味料です。古くから醸造業の盛んな愛知県碧南市で江戸時代後期に生まれました。 時代とともに材料も作り方も…

愛知県碧南市
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「ガマゴリうどん」で蒲郡の活性化へ
「手打ち主水...

「全国ご当地うどんサミット」(2013年)、「全国まるごとうどんエキスポ」(2014年)でグランプリに輝いた蒲郡市のガマゴリうどん。誕生したのは2012年2月のことでした。市内の漁港で映画の撮影があり…

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水を極限まで減らし
甘みを凝縮させて栽培...

知多半島の温暖な気候を利用しつつ、ハウス内の温度を調整して作られるハウスみかん。甘さが際立つ「みはまっこ」や、ほどよい酸味の「さわみっこ」は、夏に出回るみかんとして希少価値が高く、市場でも高い評価を受…

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2つのハウスみかんブランド
「みはまっこ」と「...

名古屋市の南、伊勢湾に突き出すように知多半島があります。半島は南北に長く、中央は緩やかな丘陵地になっており、温暖な気候を活かし、野菜や果樹などの農産物や花の栽培が盛んです。知多半島の南部に位置する美浜…

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ションヘル織機から生まれる未来...

高速織機が主流となっている今、昔ながらの低速で織るションヘル織機を使い続ける毛織物メーカーが、日本有数の毛織産地である愛知県・尾州にあります。 手織りの風合いを残した高品質の毛織物と、そのものづくりが…

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産地の伝統を受け継ぎ
尾州ブランドを創る...

愛知県一宮市を中心とする尾州地区は、毛織物のまちとして知られています。 歴史は古く、奈良時代には麻や絹の織物が作られていました。明治以降は木曽川の水を生かした毛織物業が発展し、世界有数の産地になりまし…

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ハウス栽培が
長期出荷を支える...

現在の東海市から全国に広まった「愛知早生フキ」。愛知県産のフキのほとんどが、東海市をはじめ知多市や南知多町など知多半島で栽培されています。 本来は春が旬のフキですが、ビニールハウスを使った独自の栽培方…

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全国一の生産を誇る、知多半島のフキ...

香り高く、独特の風味を持つフキは、春の訪れを感じさせてくれる野菜のひとつです。食用としての歴史は古く、平安時代から食べられていたそう。全国一のフキ産地である愛知県知多半島では、10月から4月にかけて特…

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